成瀬は天下をとりにいく、成瀬は信じた道をいくなどを購読していました。
自分の考えに従って行動し、成果を持って変わり者でもリスペクトされる
成瀬さんって素敵で私も小さい頃から自分の頭で考えた決断や判断を、
このようにできていたら〜などと妄想したり。
また舞台の滋賀県は、仕事などで思入れがある土地で、とっつきやすく。
最近は3冊目が書店に並んでいましたが、まだ手を出していません。
他には、社内広報誌で見かけたブックレビュー
わたしが「わたし」を助けにいくという本も読んで、心が
ざわざわしたり、もっと早く知っていたらなあとか思いました。

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