・流れ(どんな順番だったか)
→朝1番8時の手術だったので、看護師さんの指示に従い、前日21時以降は絶食、
持ち物の準備(手術後履かせてもらう下着やメガネ)、を経て歩いて手術室へ。
1/6と新年早々の平日で手術は多かったとのこと。
手術台に乗って、スタッフと雑談をしていたら、麻酔が効いて数秒でおねむ。
あとは気づいたら、口の中に血を抜くドレーンが入っていたり、病室に寝ていて
尿道カテーテルが入っていたり。
・印象に残った出来事
→全身麻酔手術は初めてでしたが、骨を切る手術で出血も伴うものですが、痛みや
苦しさもなくて、なんかすごいなって思いました。手術中の出血や麻酔でのリスク
もほぼなくて良かったです。
・終わった瞬間の感情
→病室に寝ているのに気づいて、点滴など不自由はあるけど、生きていて良かった
って思いました。体が治ることに意識やエネルギーがいくからか、お風呂に入れない
ことや、食事がとれないこととかも何も気にせず、ひたすらしばらくは寝続けました。

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