ありがたいことに、送別会を何度も開いていただきました。
忙しい方々にお時間を割いてもらえて感謝ばかりです。
偉い方々も、色紙、思い出写真のパワポ、会場の飾り付けまで感謝感謝です。
夜の時間を大切にし、自分の夢や目標のために取り組むことで、付き合いを
減らしていましたが、もっと仕事以外にもお話をしたりしても良かったかも
しれませんが、前を向いて進んでいくしかないですね。
うまい言葉を紡げませんが、言葉にならない思いがあるから、こうした会が
存在するんだろうと思っています。決して味方ばかりではないながらも、
自分として思ったとおりに行動したことで、賛否両論ができたのは、今は
良かったと思っています。
最近読んだ午堂登紀雄さんという作家さんの本にも賛否両論について記載があり、
それなりにわがままを通して良かったかなと意味づけをしています。

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