【25年11月】手術に向けて

歯の矯正の一環で、顎変形症を治す手術が必要で、26年1月に向けていよいよ

本格的な話が出たり、検査が必要になったり、手術自体初めてだし入院も人生

2回目。大丈夫かな?と不安が付き纏っていたり、ソワソワ。

今思えば、病院関係者のサポートもあるし、リスクは無くなりはしない。

手術後3ヶ月経過した今も、痺れや腫れが残っているのは確かだけど、噛合せ

が良くなったのは間違いない。

歯医者さんも歯科矯正、口腔外科、歯石ケアと3カ所掛け持ちするけど、やはり

矯正してよかったと思える日が来ると思います。矯正しなかったら、歳をとってから

病院通いする時間とお金ももったいないし、インプラントや入れ歯を作ろうとしても

今のままではできないってわかっていたから、仕事を離れて、体力もあるうちに

していて良かったです。

今年いっぱいで大きな矯正は終わりだろうって、話に今のところはなっているので、

今やって良かったし、さらに言えばもっと早く始めても良かったかもしれません。

仕事を離れ自分軸を取り戻していくうちに、やりたいことを先延ばしにしない習慣

が大切だって思っています。

これまで私は周囲の幸せを支えるために自己犠牲の精神で尽くしていましたが、今は

自分の幸せも両立していいって許して暮らすことにしています。

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