これから顎の手術で入院する方向けに、実際に持っていって良かったもの・いらなかったものをまとめます。
病院から入院前に、必要なリストや手引きが渡されるので、それを見れば概ね問題なく。
必要なものは階下のコンビニや売店で手に入るので、大きく不便はありませんでした。
術後2日動けない時は看護師さんたちが手厚くフォローいただけるので、助かりました。
いらなかったものは、術後動けない期間が何日あるかわからなかったのと、入院中に
家族や友人が来ない前提で準備物を1人で揃えたから。余ったものもありましたが、
足りないよりもよかったなって思っています。
・持っていって良かったもの
食器洗剤(術後使用したマウスピースの衛生管理用)
洗濯洗剤(病棟のコインランドリー用)
ウォーターピックのノズルヘッド(入院中の歯磨き用)
食べやすいスプーン
ゴム手袋
顎用のバンテージ(術後頬に冷えピタを貼って固定用)
気分の上がるもの(ぬいぐるみ、行きたい旅行先の写真)
ノート(日記をつけたり、家計簿用)
PC(体力が戻ってから動画を見たりする用)
新品の下着(手術当日の朝看護師さんにお渡し用)
・いらなかったもの
多めのティッシュ(口腔内切開箇所から出る血をドレーンというホースで抜いて
パックに貯めていくのですが、口周りの血や唾液を拭く用)
予備の冷えピタ(頬が腫れるので、冷やす用)
多めと言われていたのですが、必要になったらコンビニで買えたので少し余った。
多めの着替え(コインランドリーが使えるので)
・地味に困ったこと(これが価値になる)
手術後は入浴・シャワーに入れないこと、
血行が良くなるので湯船には浸かれないこと
相部屋生活でお互い様ですが、夜間の物音や光漏れ
引用元 https://panasonic.jp/teeth/jetwasher/advice.html


引用元 https://proseedcorp.com/others/bandage

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